庄内海岸の松林から生まれた
日本初、松の新芽を使ったリキュール松酒「森のセラピー」

「松酒」は、東北の鳥海山に源流を発する日向川のほとり、山形県酒田市西荒瀬地区の住民により伝承されてきました。
かつては、熱を出したり、体カが弱っている時、あるいは、動棒や息切れのひどい人、心臓の悪い人が、寝る前に微量(5cc)服用して体カの回復剤として珍重されてきたと言われており、自ら服用していた医者もいたと聞いています。
「松酒」は一口で表せば「滋養強壮・体カの回復剤」です。
多彩な天然成分松の新芽は、天然成分の宝庫であり、松のエキスは古来より薬効のある素材として使われてきました。
松の葉はアミノ酸30種以上を含んだ森のセラピーです。
松の葉に含まれる複数のアミノ酸には、鉄分・カルシウム・カリウム・マグネシウム・ポリフェノールの一種であるケルセチン・松ヤニに含まれる特有のテルペン類、さらに活性酸素を消去するといわれる抗酸化物質が含まれています。
※季節により瓶の色等が変わることがあります
| 原材料 | 松葉、清酒、スピリッツ、砂糖 |
|---|---|
| アルコール度数 | 15度 |
| 容量 | 500ml |
|---|---|
| 保存方法 | 冷暗所 |
| 賞味期限 | アルコールなのでありません |
| おもな原産地 | 山形県 |


日本初、松の新芽を使ったリキュール松酒「森のセラピー」